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2002年 釣り日記

12月29日
クルセイダーさんと、今年最後の釣行だ。
いつも通り、下流側の橋のたもとに8:00集合の筈が
2人揃って7:30頃到着。
ロッドを準備して、早速開始。
8:15 クルセイダーさんが、30センチのアメマスを
釣り上げる。
俄然、気合いが入る物の空回り。
アタリらしき物が2回有っただけで午前の部は終わり。
クルセイダーさんは午後から用事があるとの事で帰宅。
午後から、同じ場所で粘るも、寒さとガイドが凍って
釣りにならず。15:00 納竿




11月24日
今日はクルセイダーさんと2人で、前回釣れなかった某ダムへ
行ってみた。
4:00クルセイダーさん宅集合、車2台で出発
6:30某ダム到着。今回はライズやボイルは無い。
多分、もう寒くて深い所に潜ってしまったのだろうか。
トゲウオの姿も見られない。
何か所か来年の為にとポイントを見てまわったが、
釣り人はあちこちにいたが、みんな釣れていない様だ。
10:00頃諦めて、いつものT川へ向かった。
着いてみると濃い霧の中で、ドッポンドッポンとライズが
あるが、多分サケだろう。時折見せる体が黒い。
結局密猟者に間違われるとまずいので、竿を出さずに終了




11月 9日
今日はクルセイダーさんと、HPでお知り合いになった
馬の助さんと、3人での釣行だ。
6:45 某町のコンビニで集合し、一路某ダムへ向かった。
天気は曇り、雪は降っていない。
わくわくしながら、着いてみると、雰囲気は最高だ。
良く湖面を見てみると、結構岸側でライズやボイルを
確認できる。
早速、ロッドをセットし急な岸際を降りて行く。
まだ、ボイルがあるがスレているのか、全然釣れない。
そうこうしている内に、待望のアタリだ。
しかし、のらない。
馬の助さんも2回位アタリが有ったらしいが、バレてしまったようだ。
お昼位になり、吹雪いてきたので、他のポイントを
見てまわり、午前の部は終了。
馬の助さんとクルセイダーさんと3人でT市まで
戻り、お昼御飯を食べた。
馬の助さんは、ルアーを作っていて、いろいろ
見せて頂いたが、どれも完璧だった。
ご飯を食べ終わり、別れ際にテントウムシルアーを
頂いた。綺麗に出来ている。すばらしい。


<ありがとうございました。>


馬の助さんは、午後から用事が有るとの事で、
帰られましたが、私とクルセイダーさんとで
吹雪きが止んだので、T川へ行こうと言う事で
行ったのだが、ライズを一回確認しただけで納竿。




10月19日
今日は道東遠征だ。
金曜日の22:30自宅を出発、クルセイダーさん宅0:00出発
一路道東を目指した。
途中、Ryuさんと合流して○別川に入った。
最初のポイントはRyuさんが釣れたらデカイよと
教えて頂いたが、魚の気配が無い。
多分釣られてしまったのだろうか。
その後上流を攻めようと、○橋へ着くと先行者有り。
そこから下ったが全然釣れない。
先行者が去った後で、橋の下をやってみるがやっぱり出ない。
そのポイントを諦め、通称釣り堀と言われている
ポイントに釣れて行ってもらったが、
そこにも先行者がいて、話を聞くと道央在住で
○別川には結構来られている方みたいだった。
その方は釣り下がるとの事で、私達は釣り上がる事にした。
Ryuさんから台風の影響で川の流れが変わっていると
教えてもらった。
確かに周りを見てみるとあちらこちらに崖崩れの後が。
その崖崩れでゴミがたまっているポイントをやってみると、
なんと50センチ位の魚がルアーを追ってきた。
しかし食わない。
Ryuさんはそこで43センチのアメマスをヒット。
クルセイダーさんはもう少し上流で40センチをヒット。
Ryuさんに呼ばれて、ゴミ山の上に登って
その山を揺らしてもらうと、なんと80センチ位のアメマスが
逃げて行くでは無いか。それも大小あわせて10匹位も。
なんて言う所なのか、この○別川って。
私はその少し上流で20センチ位のアメマス1匹を何とかヒット
橋まで釣り上がり、次は違う川へ移動しようと思ったが、
上流の林道は通行止めだったため、国道まで戻る。
○路川に到着。ここも良い雰囲気だ。
釣り上がったが全然釣れない。他の方達は釣るのだが。
どうも私は腕が悪いらしい。
途中、Ryuさんのお友達2名と合流して、
正午の12:00になりストップ。
車まで戻る途中、何気なく橋の上から川を覗き込むと、
なんとアメマスの大群が上から泳いで来るでは無いか。
しかも70センチ位のから小さいのまで約50匹以上も。
いる所には居るんだなって変な納得をしながら車に戻った。
○別川に戻り、5人で焼肉を御馳走になり、夕方から帰るまでの時間
○別川河口をクルセイダーさんと私の2人で
攻めてみた。河口の深みには全く魚がいない。
少し上流ではライズが始まったみたいだ。
そこに移動すると、激しいライズだ。
絶対一匹釣ってやるという気分になり、スプーン、ミノー、スピナー
なんでも投げたか、まったく反応しない。
フライマンにも反応していなかったと言う事は
何にライズしていたのだろうか。
ここで18:00になりストップ。
道具をしまって、名残惜しい気分だったがそのまま車を出発させた。




 9月15 日
生まれて初めてのS別川遠征だ。
はやる心を落ち着かせて、
全日PM9:00就寝、AM1:00起床 1:30自宅出発
クルセイダ-さん宅2:35到着し荷物を移し替え、
クルセイダーさん車で出発。
AM4:00頃S別川とKB川合流点に到着。
早速下流側のポイントから探ってみるも浅くてダメ。
少し上流に良い深みがあるものの私にはアタリがないが、
クルセイダーさんは良型のヤマベとニジマスをキャッチ。
ここで車で下流の橋の下へ移動。
対岸には凄い良い深みが。私は86のロッドを持って来ている為、
ストレスなく対岸までルアーを打ち込める。
しかしシブい、全くシブい。全日の土曜日に釣り人がきていたのだろうか。
ここで、車まで戻り朝食(カップラーメンとおにぎり)を食べた。
車で、今度はもっと下流までポイントを探してみるも、
なんせ初めての川の為に入り口が分からず。
途中、減水区間が結構あり、川に水が無い所まであった。
釣りになるのか心配だったが、変電所のところは凄い深みと水量だったが
入り口が分からず断念。
山道を走っている時、小さな支流に
「イトウ産卵場所に付き釣らないで」
みたいな看板があり、
こんな小さな川に遡上するのだねと2人で
話ながら釣り出来る場所を捜しまわった。
何ケ所か良いポイントがあるものの、魚が掛からない。
途中JR駅の横にあるクルセイダーさんお勧めレストランで
昼食をとり午後からの釣りを再開した。
駅の裏側には水量が豊富でいかにも魚がいそうな雰囲気だが、
流れが早くウェーディングは無理。
しかし何とか対岸にいければ釣れそうな気がするのだが。
そこから下流で、今度はクルセイダーさんがまたしてもHIT。
31センチのニジマスだった。
私はアタリがなく、夕方近くになった為朝一で
やったポイントに戻り粘ったがダメだった。


釣果は クルセイダーさん ヤマベ1 ニジマス2
    私は 一日一杯頑張って0でした。


もう止めようかな?




 9月15 日
全日にクルセイダーさんからメールをもらい、
秘密の川2の上流で友人が良いサイズのアメマスを
釣ったらしいとの情報を聞いた。
早速、準備にとりかかり、朝4:30にクルセイダーさん宅に到着。
クルセイダーさんの車に荷物を積み換え、早速出発。
20分後現地到着、支度をして川へ降り立つ。良い雰囲気だ。
途中のプールになっている所にミノーを投げると、
何と赤いお魚さんが追ってきた。
それも、サイズが半端じゃない。目測で約50センチは超えているだろう。
しかも2匹だ。
でも、魚種が分からない。頭は普通で胴体が赤。
もしかすると紅サケだろうか。
もう一度見てみたく、同じポイントにルアーを
投げ入れるがもう追って来ない。
ここを諦め、少し下流まで歩いて木の下の深み上流から
ミノーを流し込み、逆引きで誘った
するとHIT!しかしバレてしまった。
その後高速下のポイントへ移動したが全然だめ。
クルセイダーさんは仕事へ行く時間になり、
他のポイントをいろいろ教えて頂いた。

<ありがとうございました。>

クルセイダーさんの自宅まで戻って、仕事へ行くのを見送って、
私はもう一度最初のポイントへ行ってみた。
もちろん先程の謎のお魚さんを求めて・・・・。
先程見た場所にルアーを投げ入れると、ルアーに見向きもせず、
あろう事か私の前1m位前でジャンプ。
またジャンプして、どっかへ行ってしまった。
結局これから釣れなく、下流側を偵察しただけで
今日のタイムリミットの12:00になってしまった
今度こそ釣ってやるからな!




 7月27 日
今日もお世話になっているクルセイダーさんと、
クルセイダーさんの弟さんとの釣行だ。
朝5時00分に待ち合わせの筈だったが、たまたま寄った
コンビニで偶然クルセイダーさんと合流。
その後、弟さんと合流して秘密の川3へ釣れて行ってもらった。
現地につくと、雰囲気が最高だ。しかし魚は追って来るも全然釣れない。
スレているのだろうか。たまにヒットするが、すぐバレる。
それもそのはず、クルセイダーさんは小さな自作フック、
私はそれよりも少し大きな自作フック。
腕よりも、フックのせいにして納得しながら
釣り下がったが渋い。
弟さんは、30センチ位のお魚さんをバラしてしまった。
その後、場所移動。
秘密の川2へ釣れて行ってもらった。が、そこも渋い。
クルセイダーさんは20センチ位のヤマベを釣り、気合いが入る。
やっと10センチ位の多分ブラウンをヒットさせるもののバレる。
これもフックのせいかな?
次に、別の市の秘密の川4へ行った。
大都市に流れる川にもこんな良い川が有ったなんて知らなかった。
クルセイダーさんが50センチをバラした川だ。
あそこが良いと思うよ。やって見たら。
と言われやってみるも、ライントラブルだ。
直しながらリールを巻いてみると、竿がグングンと曲がる。
もしかして釣れた?え?お魚?
少し間があり、あわせてみるとお魚さんだったがバレてしまった。
逃がした魚はデカいというが、本当にデカかったように思う。
多分40センチ位かな?(ハハハ)
その後、クルセイダーさんが20センチ位のニジマスをヒットさせ、
タイムリミットのお昼になり納竿
クルセイダーさん、弟さん
今日はどうもありがとうございました。




 6月29 日
今日はいつも大変お世話になっている、
クルセイダーさんとの釣行だ。
朝3時30分に某市のホー●ックの駐車場で待ち合わせ、
T川上流に初めて行ってみた。
いろいろポイントを教えてもらい一緒に釣り上がったが、
クルセイダー氏は順調に釣果を伸ばしていたが
私はというと、アタリはあるものの全くつれない。
それもそのはず、私の持っていったロッドは
ブンスイレイの86だったのだ。
家をでる直前まで悩んで「今日は大物のブラウン狙いだから」
と自分に言い聞かせ、短いロッドは置いて行ったのだった。
なんというミスか。結局ウグイ1匹掛からず2人で
「Qちゃんの呪いは解けたかもね」って言いながら
タイムリミットのお昼になってしまった。
クルセイダーさんは午後から用事が有るとの事で、ここでお別れでした。
(またまたお世話になりました。次回のS別川もまた御一緒させて下さいね)
お昼御飯を食べ、少し下流側を見て回りましたが、
結構良いポイントがあり、次回はここでやろうっと決め、
ホームグラウンドである、下流へ行くことにした。
ここは、ロングロッドが有利な場所で、
10グラムや18グラムのスプーンを投げるもアタリはなし。
ミノーやスピナーを投げるも全然ダメ。すると足下にでっかいお魚が。
なんとそれは鯉だったのだ
それも、何匹も何匹も。ペアで泳いでいる為たぶん産卵と思われる。
そう言えば何日も前に札幌市北区の川でも同じ光景を見たな。
結局ここでもボーズ。帰りは眠い目を擦りながらの帰宅だった。
次回はもう少し下流の今回出来なかった所でやろうと思う。
もちろん秘密兵器をもって・・・・・。




PS.クルセイダーさん、ルアーを頂きありがとうございました。
大切に使わせて頂きます。




 6月11日
今日は出張が早く終わって会社に寄らなくても良くなったので、
夕方かからT川に行ってみた。
ドッポンドッポンとライズが合ったが、多分ウグイだと思う。
その証拠に釣れたのが37センチのウグイ1匹のみ。
さっぱり呪が解ける気配がない。
次回は下流に見切りをつけ、上流に行ってみようと思う。




 6月 8日
またしても懲りずに例の場所へ行ってみた
午前3時30分にT川に到着。
まったくライズも無く魚がいる気配がない。
何回ルアーを代えて投げてもまったくアタリがない。
他のルアーマンや餌釣り師の人たちにも無いようだ
日がだんだん登って来てそれに伴って気温もぐんぐん上がってきた。
いやー暑い。
他にポイントが無いか車に乗って上流まで河川敷を走ったが、
なんせ川が浅くてダメみたい。
また戻って来て、朝入った反対側のポイントを攻めてみた。
が、またしてもウグイ。今度は3匹も。
もうダメだ。完全にウグイの呪にかかってる。
だれか、呪を解く方法をおしえて~。
すっかり、やる気を失い気温も暑いのが重なってお昼で納竿。


クルセイダーさんにメールを入れたところ、なんと6匹も釣ったとのこと。
ほんとあの方には頭がさがります。今度ぜひいろいろ教えて下さいね。




 5月25日
昨日買った新品のロッドを持って前回釣れた所へ行ってみた。
午前4時30分にT川に到着。
結構ライズがあって良い感じだ。早速前回釣れたポイントへ行って、
同じルアーを投げてみた。
すると1投目でヒット、
「おおっ ニューロッドだし、幸先がいいぞ!」
なんて考えながらリールを巻いた。
簡単に上がってきてしまったそのお魚さんには、
何とアブラビレが付いていなかったのだ。
速やかに川へ帰って頂き、気を取り直して
キャストを繰返すがアタリがない。
少しずつ上流へ移動をしながらポイントを丹念に探ったが、全然ダメ。
まだ上流を目指しながら探って行くと、ガツンって当たりがあったが、
アワセを失敗してバレた。
結局午後6時30分位まで粘ったが、一回もアタリが無く納竿した。
もしかして、ニューロッドはウグイの呪いにかかったのだろうか?




 5月19日
今日は午前4時に目がさめ、T川へ行こうと思ったが凄い雨のためすぐに二度寝
しかし、クルセイダさんから携帯にメールがあり、TELしてみるとなんと
晴れているではないか!
午前中に用事をすませ、T川へ行こうと決めた。
T川に付く前にクルセイダーさんから携帯にメールがあり、
今から某河川へ行くとのこと。
お互い頑張ろうとメールを打ち合い、釣りを始めた。
午後3時50分位にファーストヒット!!。
凄く引いて、しかもジャンプまでして、何だろうと上げて見たら
まるまる太った43センチのQちゃんだった。
ショックを隠しながらもロッドを振っていると、
今度は4時5分頃またしてもヒット。
今度はさっきと比べ物にならない位、引いて引いて、
ジャンプしたらまた引いて・・・・・。
5分位?格闘のすえやっとネットイン。
こっ これはっ!!。なんと釣ってはいけないお魚さんでした。(汗)
サイズは51センチ。あっさりと自己記録を抜いてしまった。
今日は最高の一日だった
なお、そのお魚さんは写真をとり速やかに帰って行って頂きました。




 5月 1日
クルセイダーさんが57センチを釣ったという川へ行ってみた。
しかし、何処がポイントか良く分からなかったため、携帯にTEL
した所、何と御一緒していただける事に。
前回釣った所へ案内して頂いた。川幅は狭いが綺麗な川
早速スピナーを投げるが、反応がない。ミノーやスプーンを試すが
反応がない。
つぎに、下流側を案内して頂き、いろいろ試したが、反応がない。
ちょっと、岸際にポイントがあり、無理矢理スピナーを入れると一発でHIT!!
なっなんと、まるまる太ったQちゃんでした。
その後は反応が無く、またまた上流のポイントを案内していただいた。
これまた、いいポイントがありスピナーを投げると魚が2回位追ってきたのが
みえた。しかし喰わない。そこで5センチミノーを投げてみたが、これも追ってくるだけ。
そこで、スペシャルテクニックを使うと一発でHIT。
今度は、アブラビレのある綺麗な20センチのオショロコマだった。
クルセイダーさん、急なTELにも関わらず、嫌な顔一つせずにおつきあい頂き
また、ポイントまで教えていただいて本当にどうもありがとうございました。




 3月17日
ネットで知り合ったキンゾーさんと一緒にT川へ行ってきた。
途中から同じくネットで知り合ったクルセイダーさんと合流。
がっ しかしキンゾーさんの辞書に「ボーズ」という単語を登録
させてしまった。(すいません、キンゾーさん)
その後は3人で「と●でん」で御飯を一緒に食べ帰路についた。
とっても楽しかったです。また、御一緒させて下さいね。




 2月 2日
T川へ行ってきた。
人はほとんどいない。それに比例して全く当たりなし。
天気は最悪、寒くてガイドが凍って辛い。




 1月 5日
T川へ行ってきた。
結構、人は入るが全く当たりなし。
天気が良かったので良しとする。
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